「首の痛み」「後頭部痛」「肩甲骨周囲の痛み」「手のしびれ」「めまい」「耳鳴り」「飛蚊症」などと闘っている方のために、 自分の経験を元に療養生活の知恵と医療情報をお届けします。

むちうち闘病記 44


むちうち闘病記 44 illust2011_thumb.gif



入院生活(32)




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外来で

星状神経ブロックを

受けた時、

麻酔科のT医師に

C2ブロックの

話をすると、

B医師から

伝わっていなかった。

オイオイと

B医師に

突っ込みたくなる。


でもT医師は

「火曜日の

 午後なら、

 緊急の手術が

 入らなければ、

 なるべく

 都合をつけて

 立ち合います」

と言ってくれた。



わがままだと

自覚していたが

病棟に戻る時、

「先生、

 お願いします」

と確認の

挨拶をした。



私は同じ病院で

治療を続けながら、

新たに

B医師を頂点とする

脳外科

の医師群が

治療に加わった。


C2ブロックという

得体の知れない

神経ブロックは、

今回の入院で

初めて会った

麻酔科のF医師だ。


それぞれが

新しい治療に

熱心に

取り組んでいるのは

解るが、

一番

信頼しているのは

T医師だ。


神経ブロックの

手技だけではない。

穏やかな人格と

患者さんたちに

対する応対が
 
素晴らしい。


ペインクリニックに

通院する患者は、

痛みや苦痛を

訴える人達ばかりだ。

明るい話題など

ほとんどない。


それでも

患者さんの話を、

いつでも変わらない

穏やかな態度で

聞いてくれるので、

こちらも穏やかで

安心した

気持ちになれる。


症状が

改善されるのは、

神経ブロックだけ

ではないと思う。

このT医師や

いつも低姿勢で

涼やかな声で

励ましてくれる

看護師Sさんの

効果が

大きいだろう。








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2018-10-07 : 入院生活 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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むちうち闘病記 43


むちうち闘病記 43 illust2099_thumb.gif



入院生活<31>
 

  coffee_ippuku_woman3.png





翌日というか、

夜中の

2時半前に

骨盤の痛みで

目覚めた。


その後は、

5時近くまで

変な夢を見ながらも、

何とか

ウトウトできた。


腰痛で、

トイレまで自力では

行けそうもない。

看護師さんを呼んで

車椅子で

連れて行ってもらい、

湿布も絆創膏で

固定してもらった。


隣のHさんも、

今日も車椅子生活。

彼女の方が

車椅子を

動かすのが上手だ。

私は、

自力で動かすと

肩が痛くなって

しまうので、

申し訳ない

と思いながらも、

入院仲間や

看護師さんの力を

借りていた。


でも、

ロキソニン服用の

効果か、

朝食後に、

隣のHさんと一緒に

自力で自販機の

コーヒーを買い、

建物から出て、

ゆっくり味わった。


病室に戻ると、

向かいの病室の

Sさんが来週

C2ブロックに決まり、

医師や婦長が

私を探していた

と言う。

私も宣告を覚悟だ。


そして、

回診の時に、

C2ブロックを

Sさんと同じ日に

行うことを

告げられた。


私が

星状神経ブロックを

受けている

T医師の

名前を出すと、

立ち会ってくれる

というので

承諾した。


だが、

あくまでも口頭での

やりとりだ。

頭の下部に

針を刺し

麻酔薬を入れる

というのに、

承諾書も

同意書もない。


C2ブロック

そのものの、

具体的な

説明もない。

受けるにあたっては、

しっかりと

説明を受けたい。


Sさんによると、

麻酔科のF医師が

詳しいそうだ。

生理食塩水

硬膜外持続注入の

時に、

手の汗の掻き方で、

神経ブロックを

薦めてきた医師だ。

顔は覚えている。

具体的な

説明を求めよう。








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2018-09-25 : 入院生活 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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むちうち闘病記 42


むちうち闘病記 42 1000004071_1.jpg

 


入院生活<30>


 
head_spa.png






プリモプエル

(乳児の声を出し、
 コミュニケーションが
 できる
 人形型ぬいぐるみ)

のダイチャンも、

ありがたい

グッズの一つだ。

看護師さんとの

会話も増え、

入院仲間の

お友達が増えた。


そのお友達の中に

美容師さんがいて、

シャンプーを

してくれた。

さすが、プロ!

気持ち良い!

頭皮の血流が

ドンドン

良くなっていくのが

わかる。


ドライヤーで

セットしてもらう。

まさか、入院中に

こんな極楽気分を

味わえるとは

思ってもいなかった。


プリモプエルの

ダイチャンの、

お陰だけではない。

先にめまいで

入院していた

友人のIさんが、

仲立ちになって

知り合ったのだ。


まだ車椅子だが、

周囲の皆様の

お陰で

楽しく入院生活を

送っている。


女性が集えば、

世代を超えて

おしゃべりの輪が

できる。

医師に

あだ名をつけて

楽しんだり、

どこの誰が

カッコイイと

盛り上がったりと

話題はつきない。


また、お互い体調を

気遣いあって

無理もしない。

入院生活も

11日目となり、

病棟にも

すっかり

なじむことができた。






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2018-09-13 : 入院生活 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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むちうち闘病記 41


むちうち闘病記 41 illust2543_thumb.gif



入院生活(29)




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翌朝は、

突然ひどい

両手のしびれで

目が覚めた。

冷えたのかも

しれないと、

電気毛布の温度を

上げた。

私の身体に

冷えは禁物なのだ。

6月だというのに、

まだ電気毛布を

使っている。


気候に合わせて

調整しているが、

日常生活で

一番大変なのは

調理だ。

お米とぎや

生野菜を洗うのは、

必ず水を

使わなければならない。

指先を冷やすと、

中指と薬指の

痙攣痛に襲われる。


冷蔵庫で冷やした

野菜も、ダメ。

ギュッとつかんで

皮をむくと

痙攣痛が来る。

だから、

調理の1時間前に

冷蔵庫から

出しておく。

缶ビールも、

うっかり

つかんでしまうと

大変!


「アイタタタ!」

と叫びながらも、

落としてしまうと

悲惨な

ことになるので、

何とか手近に置く。


その他のトラブルも、

百円ショップの

様々なグッズを

利用して

乗り切ってきた。

でも、もしも時代が

違っていたら、

便利な商品が

手に入る地域に

住んでいなかったら…。

私の身体では、

日常生活をまともに

過ごすことは

できなかっただろう。


生活どころか、

生きてこられたのか

どうか?

身体に支障が

あっても、

色々工夫して

何とか

対策できてきた。


気候の穏やかな

湘南地方に住み、

今の時代に、

こうして

生きていることに

感謝だ。


もちろん、

家族の協力や

理解があったことと、

友人にも恵まれた

ことにも感謝!








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2018-09-02 : 入院生活 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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むちうち闘病記 40


むちうち闘病記 40 illust2097_thumb.gif



入院生活<28>
 

 

  smartphone_suwaru_woman.png






兄嫁が

仕事に行く前に、

ペットボトル用の

ストローを

買ってきてくれた。


昨日は

起き上がれなかった

ので、

気にしてくれていた

のだ。

横になったまま

飲むことが

できるので

ありがたい。


16時ごろ、

姉がサラダを

持ってきてくれた。

そこに回診で

医師が入室。

私もHさんも

腰のカテーテルを

抜いてもらった。

二人とも

24時間で

生理食塩水が、

ほぼ480CC

入った。


看護師さんに、

「これで

 まっすぐ寝ることが

 できますよ」

と言われたが、

抜いても

痛みは同じだった。


立ってみようと

思ったが、

腰の痛みに

全く変化がない

ので

やめておいた。


姉は終始

心配顔だったが、

「随分

 良くなったから

 大丈夫」

と言うと、

少し安心した様子で

帰宅した。


18時すぎに主人が、

「今日は

 渋滞がひどかった」

と言ってやってきた。

昨夜の様子で

心配だったのだろう。

今日は、

電話もメールも

入れることが

できなかった。


Sさんが来て、

C2ブロックの話に

なる。

Sさんは、

慢性疲労症候群の

友人や

脳脊髄液減少症
(低髄液圧症候群)で

通院治療中の

友人・知人が

多いのだが、

C2ブロックは

誰もやったことが

ないという。


隣のHさんも

同じく

C2ブロックを

薦められている。

3人とも

複雑な気持ちで

黙り込むと、

主人が、

「仕方ないでしょ。

 それが今一番

 良い方法なら」

と言う。


治す目的で

入院したのだから、

やってみるしか

ないか。


とにかく、

医師から

詳しく説明を

受けるしかない。

主人が

帰ってからも、

3人で22時ごろまで

おしゃべりした。


Sさんは、

本当に元気になった。

私達も、

腰痛さえ治まれば、

元気に動けるように

なるかもしれない。








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2018-08-21 : 入院生活 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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むちうち闘病記 39


むちうち闘病記 39 illust2100_thumb.gif

 


入院生活<27>


 
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その後の痛みは

陣痛のようだった。

ロキソニンを

飲んで

2時間ぐらい

ウトウトできたが、

ホームシックで

初めて涙が出た。


消灯後、

リスミーを飲んで

2時間半熟睡した。

その後は

夢を見ながら

浅い睡眠。

入院してから

夢を見るのも

初めてだった。


短時間の熟睡で

目覚めてからは、

ずっと

起きていたので、

夢は一切

見なかった。


痛みは

持続していたが、

さすがに

疲れていたのと

カテーテル挿入が

無事に終了し、

安心したのだろう。


6時まで、

痛みでぎ

こちない寝返りを

うちながら、

浅い眠りを

繰り返した。

 
ベッドを

離れる時は、

ポンプを

止めるために

看護師さんを

呼ばねばならず、

車椅子のため、

歯磨き洗面セットと

身体を拭く

お湯をもらう

洗面器を用意して、

ナースコールする。


痛みで嫌な汗を

かいたので、

身体がべとべとだ。

病室に戻ると

大急ぎで

身体を拭いた。

点滴前に

着替えを

すませなければ

ならない。

でも、今日から

点滴は無いという。


そういえば、

昨日の

カテーテル挿入時、

B医師が

「点滴を

 いっぱい入れた」

と、言っていた。

回診の時、

B医師から

ブラッドパッチは

行わないで、

C2ブロックを

施行することを

薦められた。


若い医師

イチロー君にも、

私の頭を

ぐりぐり押しながら

説明する。

腰痛に関しては、

生理食塩水の

流量を

様子を見て、

15ccに減らすよう

看護師さんに

指示してください

と言う。


その後、

何度も様子を

聞きに来てくれたが、

ロキソニン服用後は

少し楽になり、

座って食事が

できるようになった

ので、

「がまんできない

 痛みではない」と、

流量は下げなかった。


1時間20ccは、

止まりそうなほど

ゆっくり落ちるのだ。

私は

24時間のため

夕方終わるのだからと、

軽く考えていた。

でも、

カテーテル挿入時の

B医師の言葉で、

脊髄液が

減っていないかも

しれない

と思ったことを

思い出しておけば、

入れる量を

きちんと計算した

だろう。

でも、本当に

ゆっくり落ちるので

深く考えなかったのだ。









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2018-08-11 : 入院生活 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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むちうち闘病記 38


むちうち闘病記 38 illust2024_thumb.gif



入院生活(26)




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病室に戻ると、

皆が

温かく迎えてくれた。

心配して

くれたのだろう、

無事を喜んでくれた。


生理食塩水が

入るのを

待っていたら、

トイレに

行きたくなった。

ナースコールを

しようと思った

ところに

医師と

看護師さんが

来て、

生理食塩水の

注入が始まった。

24時間で

480CC注入する

という。


医師から、

「全部入れなくても

 良いから、

 落とす量は

 適当に調節して」

と言われた。

ポンプは、

1時間で

20CC入るように

なっている。


看護師さんに

トイレに行きたい

と伝えると、

歩いていけるようなら

歩いても良い

とのこと。


一歩左足を

下ろしたとたん、

激痛が走る!

スローモーションの

ような歩き方で

廊下に出た途端、

車椅子に拾われた。


さすがは看護師さん。

無理と予想して

いたのだろう。


トイレに移る時も、

左足と骨盤が痛い。

ベッドに戻って

横になっても、

生理痛を強くした

痛みが続く。


隣のHさんは、

ブラッドパッチの

癒着がひどく、

カテーテル挿入に

手間取ったそうだ。

やはり痛みが

きついのだろう。

「動けない」と

トイレはベッドで

行っている。


兄嫁が

来てくれたので、

着替えさせて

もらった。

起き上がることも

できず、

痛みで頭が

ボーとしていた。


主人が来て、

私が無事に終了した

ことがわかると、

保険の書類を

出した。


自分も忙しい中、

頑張って話をつけた

と説明するが、

頭に入るはずもない。

だから、

ちょっと不満顔に

なっている。


それでも、

食事にも

起き上がれず、

痛み止めを服用する

ためだけに、

おかずを少し

横になったまま

食べたのを見て、

辛さが解ったらしい。

「痛くても、そのうち

 良くなるから頑張れ」と、

手を握って

励ましてくれた。









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むちうち闘病記 37


むちうち闘病記 37 illust3505thumb.gif



入院生活<25>
 

 

  job_nurse_iryouyou_scrub_woman.png






入院9日目。

ついに

生理食塩水

硬膜外持続注入を

行う日だ。

となりのHさんも、

今日行うので心強い。


カテーテル挿入は、

15:30からの

予定だが、

医師の都合で

前倒しになる

可能性があるから、

飲食は11時まで

と言われたので、

Hさんと売店に

食料の買出しをし、

薬も服用して

ベッドで

おしゃべりしながら

待っていた。


すると、

突然14時から

と言われ、

使い捨ての下着が

いるという。


病棟にあるのは

L~LLサイズ。

売店に行く時間が

ないため、

Hさんと大笑いしながら

デカパンをはいた。


浴衣を後ろ前に着て

毛布に包まれ、

ストレッチャーで

アンギオ(血管撮影)室へ。

検査台に移り、

血圧計など

バイタルサインチェック

の装着。


看護師さんは、

てきぱき動く。

B医師から

「上から挿入する

 つもりだったけれど、

 (脊髄漏れの)

 怪しいのは腰だから

 腰から入れる」

と言われて安心する。


麻酔科のF医師から

初めて挨拶を受ける。


手のひらの

汗のかき方から、

交感神経ブロックを

左右交互に行うことを

薦められた。


放射線技師さんから

「頑張って。

 泣かないでね」

と励まされた。


痛みは覚悟して

望んだが、

一度だけ左の腰に

激痛が走った。

あとは骨盤内に

数回痛みが来た

だけで、

ギャーギャー

叫ぶことなく終了した。


カテーテル挿入時、

B医師が

「戻ってくるこの人。

 点滴いっぱい

 入れたんだなぁ」

と言った。


脊髄液は

少なく無いということ?

とにかく

無事に挿入できた。


バスタオルで作った

枕を持参したお陰で、

首は

痛くならなかった。

緊張で

肩がコチコチに

凝っているが、

あとで

湿布を貼ればよい。

ストレッチャーに

移動し、

笑顔でお礼を言って、

アンギオ(血管撮影)室を

出ることができた。








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むちうち闘病記 36


むちうち闘病記 36illust3751thumb.gif

 


入院生活<24>


 
counselor.png






また、

脳脊髄液減少症
(低髄液圧症候群)の

仲間が増えた。

勢いの良い

中年女性が、

私と隣のHさんが

同じ病名と知り、

訪ねてきた。


平塚で、

治療を受けて

患者会にも

入っていたらしいが、

不満タラタラだ。

特に、患者会への

不信感があらわで、

敵意さえ感じる。


隣のベッドの

Hさんも入会して、

同じように

違和感を感じていた

そうだ。


向かいの病室の

Sさんも加わった。

Sさんは、

平塚のS医師に

不信感や、

集まる患者さん達に

違和感を

感じていたので、

さらに

話が盛り上がる。


「絶対に、

 ブラッドパッチ

 施行後の

 被害者の会が

 できる」

3人の結論だ。


その後も、

私達の病室は

脳脊髄液減少症
(低髄液圧症候群)

患者会の

不信・不満を

話し合う場所になった。


事情を知らない私は、

「平塚経由でなく、

 直接この病院に

 入院できたこと」を

この時は

幸運と感じた。


主人が

面会に来たので、

新人さんと

Sさん・Hさんから

聞いた話を

報告した。


ところが、

主人から帰る時に

言われてしまった。

「お前は、

 同じ事を

 しつこく何回も話す。

 今日は変だ」


そして、最後は

こう言って帰った。

「明日は、

 痛くても作り笑顔が

 できるくらいなら来る」

体調不良や

治療の不安は、

すぐに表情や言動に

表れるのだろう。

このところ、

主人には

訴えや愚痴が

多かったのかも

しれない。

明日は

飛びっきりの

作り笑顔で迎えよう!







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